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OP-Z oplab module

Teenage Engineering

OP-Z oplab module

oplab module

税別価格 18,000円

    • OP-Z用の初めての拡張モジュール
    • これ一つでCV、MIDI、syncに対応
    • POシリーズとも同期可能
    • MIDI変換ケーブル1本同梱
    • 本商品のご利用にはOP-Zが必要です
完売:ご注文の受付は終了しております

初回入荷分完売、次回入荷予定は10月頃を予定しております。引き続き予約は承っております。

2019年8月26日発売決定!ご予約受付中。発売日にお届けできる数量には限りがございます。

oplab module – OP-Zに楽器をリンクさせる魔法のモジュール

小さなボディに幅広い機能を搭載した画期的なマルチメディアシンセサイザー/シーケンサー、OP-Z。そんなOP-Zのパワーと柔軟性を活かして、他の楽器と組み合わせて使いたいと思ったことはありませんか?

新しいoplabモジュールなら、OP-Zと他の楽器を魔法のリンクで繋げることが可能です。oplabモジュールはOP-Z用の初めてのハードウェア拡張モジュールです。OP-Zの背面にoplabをセットするだけで、ポケットオペレーターやモジュラーシンセサイザーを含むあらゆるハードウェア・シンセサイザー、標準的なCVとゲートを使用するあらゆる機器と接続することが可能になります。搭載されている3つのCVアウトと1つのゲートアウトは、すべてOP-Zから設定/コントロールすることが可能です。

例えば、手のひらサイズのPOシリーズをoplabモジュールを通してOP-Zに接続すれば、ポケットオペレーターから出力されるpo sync out信号に同期させて演奏することも思いのまま。

標準MIDIデバイスとの接続には、3.5mmジャックのMIDIケーブル、もしくは付属のMIDI over dinアダプタケーブルを使用可能。oplabはMIDI IN/OUTとTRIG IN/OUTの両方の入出力を装備しているので、様々なシンセサイザーやシーケンサーとの接続が可能。また、モバイルやPCの専用アプリケーションを通して、様々なパラメータを確認しながら、簡単に設定の変更/コントロールが行えます。



パッケージ内容

ハードウェア概要

定格
CV 出力: 最大電圧: 0 to +5V
CV 2 / 3 出力: 最大電圧: -5 to +5V
gate 出力: 最大電圧: 0 to +5V
midi 出力: 最大電圧: 0 to +5V
trig 出力: 最大電圧: 0 to +5V
po 出力: 最大電圧: 0 to +5V
midi 入力: 最大電圧: -10 to +10V
trig 入力: 最大電圧: -10 to +10V

※ご注意
・最大定格は、これを超えると損傷が発生する可能性がある上限です。oplab モジュールに接続する前に、必ず外付け機器の電圧レベルを確認してください。すべての出力は短絡故障耐性があります。

・モジュールのコネクターに接続した 3.5mm プラグを、サウンドカード、ミキサー、シンセサイザーの入出力などのオーディオ機器のマイクまたはラインレベルに絶対に接続しないでください。以下のようなことが起こります。

・サウンドカードのマイク入力からのファントム電源により、 oplabのポートが破壊される可能性があります。

・oplabの cvまたは gate からの入力電圧がライン入力またはライン出力ステージに損傷を与える可能性があります。


その他、製品の使い方はこちらの日本語マニュアルページをご覧ください