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Symphony I/O MKII Dante Chassis with 16 Analog In + 16 Analog Out + 8 Mic Pre Amp Module (Both slots populated)

Apogee

Symphony I/O MKII Dante Chassis with 16 Analog In + 16 Analog Out + 8 Mic Pre Amp Module (Both slots populated)

税別価格 790,000円

      
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伝説的サウンド・クオリティ

Symphony I/O Mk IIは、Apogeeの最新フラッグシップAD/DAコンバータを搭載した、マルチ・チャンネル・オーディオインターフェースです。最大で32入出力を可能にする豊富なI/Oモジュールと直感的なタッチスクリーン・ディスプレイを採用し、さらにワールドクラスのマイクプリ・オプションを追加することも可能です。

オーディオ・レコーディング、ミキシング、マスタリングにおいて、プロフェッショナルが要求するサウンド・クオリティをSymphony I/O Mk IIは、現代のスタジオにおいて、あらゆる音楽制作の究極的かつ最重要のデバイスとなることでしょう。さらに、Symphony I/O Mk IIは4つの全く異なるプラットフォーム – Thunderbolt、Pro Tools® HD、Waves SoundGrid®ネットワーク、そしてDante™ – へのダイレクト接続を可能にします。



Apogeeのエンジニアは、フラッグシップ・モデルのあらゆる側面を改良するため日々情熱を注いでおり、最新のコンポーネントを用いて設計・最適化された回路群は、しばしば個別の部品製造者の予想を上回るパフォーマンスを生み出します。これこそがApogeeのアドバンテージといえます。Symphony I/O Mk IIは、過去30年にわたり引き上げられたハードルを乗り越えてきたApogee製品群の頂点であり、そのサウンドは研ぎ澄まされ、より高い明瞭度と透明度を備えます。事実、新しい8×8または16×16モジュールを備えたSymphony I/O Mk IIは、Pro Tools HDまたはThunderboltシステムをベースとする、他のマルチ・チャンネル・オーディオインターフェースを凌ぐパフォーマンスを発揮します。プロオーディオ業界の新たなフラッグシップ・オーディオインターフェースとして、グラミー受賞アーティストから、プロデューサー、ソングライター、エンジニアまで、Symphony I/O Mk IIはあらゆるユーザーのためのベストな選択と言えるでしょう。

フロントパネル・タッチスクリーンで多彩なコントロールが可能

HOME ホーム画面
HOME ホーム
INPUT LEVEL マイクプリ入力画面
INPUT LEVEL マイクプリ入力
MONITOR モニター画面
MONITOR モニター


Symphony I/O Mk IIで必須となる入力および出力の設定は、フロントパネルのタッチスクリーンで行うことができます。入力の選択、モニターレベルの調整、マイクプリのゲイン、他のアナログ機器に合わせてSymphony I/O Mk IIをキャリブレートする、といった操作まで可能です。

高精細TFTディスプレイは、レコーディングおよびモニタリングにとって最重要となる視覚的なフィードバックを提供します。コンピューターの画面を見ることなく、64チャンネル(32IN – 32OUT)のメーター、シグナルレベル、位相、ミュート、ファンタム、Soft Limit設定をSymphony I/O Mk IIだけで確認することができます。

良質なAD/DAコンバータが必要な理由とは?

レコーディングにビンテージのNeveコンソールや、素晴らしいコンディションのNuemannマイク、多彩なマイクプリアンプを使ったとしても、アナログ機器の細かなニュアンスをDAWでとらえるためには、高品質なADコンバーターが必ず必要です。こうしたコンバータがなければ、微細なディテールの多くは失われ、どんなプラグインを使っても後から加えることはできません。同様に優れたDAステージも、録音されたオーディオ・トラックを精確に認知するために必要不可欠です。ミキシングで使用するスピーカーによらず、もしコンバータがオーディオに何らかのマスキングや色付けしてしまうようなら、コンプレッションやEQ、その他のエフェクトもかけすぎた上、解決できるはずのディテールの問題も見逃してしまうでしょう。

Symphony I/O Mk IIなら、より鮮明に各トラックとミックスの構成をとらえ、理知的な調整と理想的なバランスを得やすくなるはずです。

Apogee Engineering Advantage

30年以上にわたり、Apogeeは弛むことなくデジタル・オーディオのハードウェア・デザインの先端を再定義し続けてきました。栄誉ある賞を得た製品にとどまることなく、常にアナログ/デジタル両分野における最新の技術開発、コンポーネント、接続プラットフォーム、ユーザーインターフェースを検証し、あらゆるプロフェッショナルの要求を満たす、直感的かつ高いパフォーマンスを備えた製品デザインを推し進めてきました。

この”Apogee Advantage”を象徴する例の一つが、Symphony I/O Mk IIに独自の形で完全差動オペアンプ(differential op-amp)を、アナログ回路すべての基礎ブロックとして採用したことです。このコンポーネントを最新の技術で用いることで、驚愕のパフォーマンスを引き出すことに成功しました。ほぼ皆無と言っていい低ノイズと歪み、超高速なスルー・レート、サイズを超えた電流出力特性、これらを高い電力効率と、わずか2Uのパッケージに実現しています。

これらのコンポーネントが生み出すパフォーマンスは、競合する他社デバイスをはるかに上回る優位性を持っています。そしてこれらは、先進テクノロジーによる高品位の32チャンネルI/Oインターフェースとして、2Uパッケージが提供しうるチャンネルあたり最大限のコスト・バリューを誇るSymphony I/O Mk IIにおける重要なファクターでもあります。



  
特徴

・他のインターフェースを凌駕するAD/DAコンバータを搭載
・最大32チャンネルのモジュラー式アナログI/O構成、オプションで8チャンネル・マイクプリも搭載可能
・同カテゴリのインターフェースと較べ、1チャンネルにつき最も高いバリューを提供
・Dante、Thunderbolt、Pro Tools® HD、Waves SoundGrid®ネットワークの接続方式を選択可能
・超低レイテンシー・パフォーマンスを実現
・直感的なタッチスクリーン・ディスプレイとフロントパネルによるオペレーション
・カリフォルニア州にて設計、メイドインU.S.A.



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イントロダクション・ムービー – Symphony I/O Mk II featuring SayReal and "Want Some"

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