コード進行を直感的に演奏できる作曲支援プラグインシンセサイザーNotesが発売を記念して今だけ50%オフ!
初心者の方でも簡単に素敵な演奏が行えます!
白鍵でコードを鳴らし、黒鍵で演奏表現を操作。考え込む前に音を出し、弾きながら楽曲のアイデアを形にしていくことができます。コード進行・演奏表現・サウンドデザインを、ひとつの流れとして扱えるよう設計されており、コード理論や細かな設定に時間を取られることなく、インスピレーションを止めずに曲作りを進められます。

コード進行を“弾いて”作る白鍵には7つのコードが割り当てられており、実際の楽曲制作で使いやすい流れで配置されています。ランダムに弾いても破綻しにくく、自然なコード進行が直感的に生まれます。
黒鍵は、コードそのものではなく鳴らし方を変えるキーです。
同じコード進行でも、演奏表現を変えるだけでまったく違う印象を作り出せます。
Notesのプリセットは、音色とコードセットが最初から組み合わされた状態で用意されています。サウンドを切り替えるだけで、楽曲の雰囲気やジャンル感が一気に変化。「この音に合うコードを探す」そんな作業を省き、制作に集中できます。
画面中央のBlob(ブロブ)を動かすだけで、複数のパラメーターが連動してサウンドが変化します。細かいノブ調整は不要。気持ちいいと感じる位置を探すだけで、音が決まります。それぞれに6つの専用ボーカルモードを用意。スタック、ブレンド、オートメーションを駆使し、奥行きと動きのあるボーカルサウンドを作り込めます。

曲やサンプルをドラッグするだけで、Notesがコード進行を自動で解析・抽出。リファレンストラックの進行を、すぐに自分の制作へ取り込めます。

Cmaj7、Dm7、F#m、G7などのコード名を入力すると、Notesが自動的にボイシングを生成。Pop、RnB、House、Ghibli、Dilla、Caesarなど、ジャンルに最適化されたボイシングスタイルも用意されています。

2つのエンジンをブレンドし、厚みと奥行きのあるサウンドを構築できます。

すべてDry/Wet付きで、初心者でも破綻しにくい設計です。
※オフライン使用可能(初回アクティベーション時はネット接続必須)