Positive Grid
Reactor 100w(2026年7月10日発売以降順次出荷)
本製品は予約注文製品です。
本製品は2026年7月10日発売予定の予約注文製品です。製品入荷後、ご用意ができ次第ご注文順での発送となります。
ご注文のタイミングによっては発売から製品のお届けまでお待ちいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
- Amp Intelligence™を搭載した1x12コンボアンプ
- 200種類以上のアンプ設計を回路レベルで解析、数々の伝説的なアンプの「動作DNA」を忠実に再現
- ダイナミックで生き生きと、演奏する一音一音に即座に反応
- 画像、オーディオをもとに、あなたが思い描く通りのトーンを構築するAIサウンド・エンジン
- 求めるトーンに応じたシグナル・チェーンを作成
- 他には存在しない独自のアンプを構築

イマジネーションがアンプの限界を解き放つ。
REACTORは、Amp Intelligence™を搭載した1x12コンボアンプです。Amp Intelligence™はテキスト、画像、オーディオをもとに、あなたが思い描く通りのトーンを構築するAIサウンド・エンジンです。求めるトーンに応じたシグナル・チェーンを作成したり、他には存在しない独自のアンプを構築します。出力は50Wまたは100Wから選択可能で、音量に関わらず、一貫したトーンを提供します。

AMP INTELIGENCE
100万以上のトーン、数百種類のアンプ設計を回路レベルまで解析した、まったく新しいエンジンです。アンプ本体 & アプリからダイナミックなトーンを作り上げることができます。

TONE CAPTURE
アイディア、撮影した写真、録音したサウンド。REACTORが、それらをもとに数秒で完璧なトーンを作り上げます。

TONE MEMORY
REACTORは、ユーザーのトーンの作り方を学習 & 記憶、使うごとにあなたのサウンドに最適化します。

RIG READY
ギターアンプ専用設計のキャビネットにカスタム 12" スピーカーを搭載。50Wおよび100Wモデル(出力切り替え機能搭載)をラインナップ。DAWへのダイレクトレコーディング、ライブPAにライン出力も可能
THE AMP : A NEW STANDARD.

息づくクラシック・アンプの哲学
最先端のインテリジェンスが、その先を駆動する
REACTORのサウンドの生成方法
REACTORの「Amp Intelligence」トーン・エンジンは、200種類以上のアンプ設計を回路レベル(ゲイン・ステージ、トランス、バイアス・ポイント、倍音のレスポンスなど)で解析し、数々の伝説的なアンプの「動作DNA」を忠実に再現。生成されるすべてのトーンは、名機と呼ばれるアンプの実際の動作原理に基づき、ダイナミックで生き生きと、演奏する一音一音に即座に反応します。その表現力は伝説的なアンプが愛されている理由そのもの。REACTORは想像しうるあらゆるトーンを、いつでも思いのままに再現できます。
200+
AMPS DECODED
1000+
CIRCUIT PARAMETERS
ASSIMILATED
1M+
TONES ANALYZED

インスタントコントロール
1つのノブで、6つのアンプ・カテゴリーへ瞬時にアクセス。 ゲイン、EQ、マスターといったクラシックなコントロールにより、パネル上での直感的な音作りを実現します。6つの主要エフェクトにも専用ボタンとオンボード・コントロールを完備し、迷うことなく即座にトーンを追い込めます。

他のアンプにはない、AIが駆動する2つの独自スイッチを搭載。 Push/Smoothは、歪み量を変えずにリズムとリードを瞬時に切り替え。Heat (+/-)は、音量を変えずにフィールと倍音を調整し、思い通りのトーン・ニュアンスを即座に引き出します。

100W/50W

25W

1W
音量に左右されない、一貫したステージトーン
音量を下げると細くなりがちな従来のアンプとは異なり、REACTORは音量に関わらず一貫したステージトーンが得られます。出力を1W、25W、最大出力から選択可能で、あらゆる音量でリッチなトーンとプレゼンスを維持。木製キャビネットに搭載されたカスタム 12インチ・スピーカーは、寝室での小音量でもステージと遜色のない「鳴り」を提供します。どこであっても、常にREACTOR本来のトーンで演奏可能です。
CREATOR HUB
求めるトーンを伝えるだけ
REACTORが豊かでダイナミックなサウンドで応えます。
Amp Intelligenceが駆動するCreator Hubの「Tone Capture」は、テキスト、画像、オーディオという3つのアプローチであなたのトーン構築をサポートします。お気に入りの定番サウンドを再現することも、全く新しい未知のトーンを生み出すことも自由自在です。

TEXT TO TONE
アンプのキャラクター、好きなアーティスト、または頭の中にあるサウンドを、あなた自身の言葉で説明してください。Amp Intelligenceが最適なシグナルチェーンを導き出し、瞬時にプレイ可能なトーンを作り上げます。

IMAGE TO TONE
試してみたいアンプやペダルボードのセットアップ、あるいは音のインスピレーションを刺激する風景。写真を撮るだけで、Amp Intelligenceがそのイメージを実際のトーンへと変換します。

AUDIO TO TONE
お気に入りのトラックを読み込ませるか、サウンドを録音するだけ。Amp Intelligenceが音源を解析し、マッチするギタートーンを自動で構築。アンプやエフェクトに詳しくなくとも、狙ったサウンドでプレイ可能です。

実在する機材の枠を超えるカスタムアンプの構築
既存の機材を再現するだけに留まりません。異なるアンプの特性を組み合わせ、ディープなパラメーターを追い込み、完全にあなただけのオリジナル・アンプを作成可能です。名前を付けて保存し、ToneCloudで世界中のコミュニティと共有しましょう。
あなたを学習する「Tone Memory」
REACTORは、あなたの言葉、インプット、微調整などあなたの音作りを学習、最適化します。トーン作りをサポートするギターテックと同じく、音作りを重ねるたびに、あなたの理想とするサウンドを理解し、素早く適切なトーンを提供するようになります。
REACTOR APP
トーンが生まれる場所
ディープなコントロール。変更は瞬時に。

AMPS
24種類のファクトリー・アンプモデルからスタートし、あなただけのオリジナルアンプを無制限に構築可能。ゲイン構造、EQ、バイアス、ボイシングなど、深層のパラメーターまで完全にアクセスし、サウンドを緻密に調整できます。

EFFECTS
すべてのパラメーターをフルコントロール可能なゲート、コンプレッサー、ドライブ、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、ワウ、EQを搭載。加えて内蔵エフェクト・ループをシグナルチェーンの自由な位置にインサート可能です。

PRESETS
アプリ内には、楽曲やセッション、ジャンルごとに無制限にプリセットを保存可能。さらにお気に入りの8つをアンプ本体にロードしておけば、ライブ中もパネル操作だけで即座に呼び出すことができます。

TONECLOUD
世界中のプレイヤーが作成したトーンやカスタムアンプをブラウズしてダウンロード。あなたが作り上げたシグネチャーサウンドも、ToneCloudのコミュニティへと共有しましょう。
SIGNAL PATH
ドラッグ&ドロップの直感的な操作で、エフェクトの接続順を自由に変更。エフェクト・ループ経由でお気に入りの外部ペダルを任意のポイントに組み込むこともできます。ルーティングの変更はすべて、即座にサウンドへ反映されます。

COMPLETE RIG : BUILT TO FIT YOUR SETUP.
TOP Panel

Back Panel

- USB-C ダイレクト・レコーディング
- Bluetooth オーディオ
- エフェクト・ループ
- キャビネット・シミューレーション搭載ライン出力
- MIDI入力
- ヘッドホン出力
- パワーアンプ入力
- 出力を選択可能
- 本体にプリセット x 8 保存
- チューナー内蔵
- Wi-FI経由でのOTA (On The Air) アップデート
- オプションのREACTOR Control でフットスイッチ操作可能
あなたのプレイスタイルに最適な一台を

REACTOR 100
- 出力 | 100W / 25W / 1W
- スピーカー | 12" カスタム/ ヴォイスド、プレミアム・マグネット
- キャラクター | 余裕のあるクリーン・ヘッドルーム、力強いパンチ、そしてステージの奥まで届く圧倒的な音の直進性

REACTOR 50
- 出力 | 50W / 25W / 1W
- スピーカー | 12" カスタム/ ヴォイスド
- キャラクター | ダイレクトな弾き心地と、ピッキングへの圧倒的な即応性(レスポンス)
REACTOR CONTROL*
REACTORアンプ専用設計のフットコントローラー。フットスイッチ x 6、エクスプレッション・ペダル入力を搭載。プリセット切り替え、エフェクトのオン/オフ、エフェクト・ループの操作が可能。Bluetoothでのワイヤレス接続、ケーブル接続の両方に対応します。
*REACTOR CONTROL は別売りオプションとなります。
EXPERIENCE : REAL PLAYERS. REAL TONE.
KIKI WONG | SMASHING PUMPKINS - キキがサウンドを指定するだけで、瞬時にそのサウンドを作り出します。アンプ、エフェクト、そしてシグナルチェーンが短時間で完成、Ready to Playとなります。
リアルなリアクション
活躍中のギタリストによるREACTORへのファースト・リアクションとこのスピードでのトーン・クリエイションによる変化をお楽しみください。
プロダクト・ウオークスルー
アンプ、アプリ、そして操作方法を一挙に解説するガイドをご覧ください。
スペック
オーディオ仕様
- パワーアンプ定格
REACTOR 50: 50W
REACTOR 100: 100W - 出力コントロール
REACTOR 50: 50W / 25W / 1W
REACTOR 100: 100W / 25W / 1W - スピーカー
REACTOR 50: 1 x 12" カスタムスピーカー, 4Ω
REACTOR 100: 1 x 12" カスタムスピーカー, 8Ω
電源
- メイン入力電源
AC 100–240V, 50/60Hz
コントロールと接続
- トップパネル・コントロール
Powerスイッチ, Volumeノブ
Preset Selectorボタン, Bank Switch/Tunerボタン
Amp Selectorノブ, Push/Smoothスイッチ, Heatスイッチ
Amp Controlノブ(Gain, Bass, Mid, Treble, Master)
FX Levelノブ, FX ON/OFFボタン(GATE, MOD, COMP, DELAY, DRIVE, REVB), TAPボタン - リアパネル・コントロール
Bluetooth Pairボタン
Power Controlスイッチ - 内蔵プリセット
アンプ本体に8つの完全にカスタマイズ可能なプリセット - 内蔵チューナー
LEDディスプレイ付きギターチューナー - アンプ&エフェクト
24種類のファクトリー・アンプモデル(エレキギター用)
27種類のエフェクト(Noise Gate, Compressor, Distortion, Wah, Modulation, EQ, Delay, Reverb)
各プリセットのシグナルチェーンに最大8つのエフェクト、1つのFX Loop、1つのアンプモデルを選択可能 - 有線接続
1/4" ギター入力 x 1
1/4" パワーアンプ入力 x 1
1/4" REACTOR Control入力 x 1
1/8" ヘッドフォン出力 x 1
1/4" ライン出力 (モノラル) x 1
1/4" FX Loop センド
1/4" FX Loop リターン
DIN 5ピン MIDI入力 x 1 - ワイヤレス接続
Bluetooth 5.0 - USBオーディオ
録音用USBオーディオインターフェイス(macOSおよびWindows対応)
1 In × 2 Out
24-bit / 48 kHz サンプルレート
内容物
- 同梱品
REACTOR 50または100 アンプ本体
AC電源コード
クイックスタートガイド
安全上のご注意カード
物理仕様
- 寸法
REACTOR 50: 460 x 240 x 418 mm
REACTOR 100: 530 x 251 x 470 mm - 重量
REACTOR 50: 10.7 kg
REACTOR 100: 13.9 kg - グリルクロス
カスタム ブラック/シルバー
ソフトウェア
- モバイルアプリ
iOSおよびAndroid用REACTORアプリ
※弊社非取扱ソフトとなりますため、本国サイトより入手ください。 - REACTORアプリのコア機能
詳細なアンプ&エフェクト編集とプリセット管理
テキスト、オーディオ、または画像からのトーン&アンプ作成
プリセットとアンプを共有&ダウンロードできるToneCloud®
ダイナミック・トーン・パーソナライゼーション
チューナー
24のファクトリーアンプ、27のエフェクト、24のファクトリープリセット - アクセサリー(別売)
REACTOR Control
よくある質問(FAQ)
製品とポジショニング
Q. REACTORは他のアンプとどう違うのですか?
A. 従来のアンプはプリセットとマニュアルコントロールを中心に作られています。音を探すには、プリセットライブラリをスクロールするか、複数のノブ(ゲイン、EQ、エフェクトなど)を調整して近い音にするのが一般的で、時間と試行錯誤が必要でした。
REACTORはそのワークフローだけでなく、アンプを使う全体的な体験を変えます。プリセットから始めるのではなく、あなたのインプットから始まります。Amp Intelligence™を使用して、音を言葉で説明したり(Text to Tone)、リファレンス音源を再生したり(Audio to Tone)、画像を使用したり(Image to Tone)することで、REACTORが瞬時に完全なアンプとエフェクトのセットアップを生成します。
同時に、REACTORは単なるアプリ体験ではなく、本格的なパフォーマンス対応アンプとして設計されています:
・50Wまたは100Wのパワーとカスタム12インチスピーカーを備えた本物のアンププラットフォーム
・自宅、スタジオ、ステージ向けに設計された反応の良い弾き心地とダイナミクス
・アプリを必要とせずに即座に調整できる直感的なトップパネル・コントロール
・実際のセットアップに対応する柔軟なI/O、FXループ、MIDI、フットコントロール・サポート
その結果、単にトーンを素早く見つけるだけでなく、あなたがどのように音を作り、弾き、パフォーマンスしたいかに適応するアンプという、異なる体験が得られます。
Q. REACTORはどのような人向けですか?
A. REACTORは、自宅、スタジオ、ステージを問わず、素早く表現力豊かな音作りを求めるプレイヤー向けに設計されています。
バージョンと可用性
Q. REACTORにはいくつのバージョンがありますか?
A. REACTOR 50 (50W) と REACTOR 100 (100W) の2つのバージョンがあります。
Q. REACTOR 50とREACTOR 100の違いは何ですか?
A.
・REACTOR 50 → 50W出力、4Ωスピーカー
・REACTOR 100 → 100W出力、8Ωスピーカー
主な違いは、さまざまな環境でのパワーとヘッドルームです。どちらも練習やライブパフォーマンスには十分すぎる音量を提供します。
Q. どちらのREACTORを選ぶべきですか?
A. どちらのモデルも、リハーサルやライブを含むほとんどの演奏状況に対応する十分なパワーを備えています。
REACTOR 50はよりコンパクトで、自宅、スタジオ、小規模なスペースに最適ですが、必要なときには十分な音量を出せます。
REACTOR 100は追加のヘッドルームと出力を提供し、より大音量の環境、大音量でのクリーントーン、および大きなステージに適しています。
最大の音量やヘッドルームを必要としない場合は、REACTOR 50でほとんどの用途をカバーできます。大規模なセットアップ向けにさらなるパワーと柔軟性を求める場合は、REACTOR 100が適しています。
仕組み
Q. REACTORはどのようにトーンを作成しますか?
A. REACTORは、あなたのインプットを、すぐに演奏できる完全なアンプとエフェクトのセットアップに変換することでトーンを作成します。
・音を言葉で説明する(Text to Tone)
・オーディオを再生またはアップロードする(Audio to Tone)
・画像を使用する(Image to Tone)
REACTORはそのインプットを分析し、アンプ設定(ゲイン構造、EQ、レスポンス、フィール)、対応するエフェクトチェーン、最適化されたシグナルチェーンをすべて数秒で生成します。
そこから、変更したい内容を説明したり、マニュアルでコントロールを調整したりしてトーンを洗練させることができます。また、REACTORの完全な機材ライブラリを探索し、独自のシグナルチェーンを構築し、保存または共有することもできます。
Q. Text to Toneはどのように機能しますか?
A. 「エッジの効いた温かみのあるブルース」、「タイトなモダンリズム」、「長いリバーブがかかったアンビエントクリーン」など、自然な言葉で欲しい音を説明すると、REACTORはその説明を完全で演奏可能なトーンに変換します。
Q. Audio to Toneはどのように機能しますか?
A. 曲や録音など、好きな音源を使って、演奏可能な音に変えることができます。REACTORはオーディオを聴き取り、ギターのトーンを分析します。そして、一致するアンプとエフェクトのセットアップを構築し、瞬時にロードするため、すぐにそのタイプの音で演奏を始めることができます。
Q. Image to Toneはどのように機能しますか?
A. 音ではなく視覚的なアイデアから始めることができます。ペダルボード、アンプのセットアップ、ステージ、または抽象的なものの写真を撮るかアップロードすると、REACTORがそれを演奏可能なトーンに変換します。
Q. トーンを調整・洗練させることはできますか?
A. はい。トーンが作成されたら、最初からやり直すことなく形を作り続けることができます。「ゲインを上げる」「低音を下げる」など言葉で指示を重ねることも、手動で微調整することも可能です。
トーンコントロール
Q. Push、Smooth、Heatとは何ですか?
A. これらは、REACTORのAmp Intelligence™を搭載したトップパネルのインテリジェント・トーンモジュレーション・コントロールです。個々のパラメータを調整するのではなく、使用しているトーンに基づいてサウンドを形成します:
・Push (上): 音のバイト感とプレゼンスを前に出し、ミックスで抜けを良くします。
・Smooth (下): アタックを和らげ、よりリラックスしたフィーリングにします。
・Heat (5段階トグル): 音量を大きく変えずにフィーリングを微調整します。上げてタイトなアタックと豊かな倍音を得るか、下げて指先に追従する滑らかなフィーリングを得ます。
Q. カスタムアンプを作成できますか?
A. はい。固定のモデルに頼るだけでなく、独自のアンプ設定を作成できます。
アプリとコミュニティ
Q. REACTORアプリで何ができますか?
A. REACTORアプリは、音の作成、制御、および調整を行う場所です。Text to Tone、Audio to Tone、Image to Toneによるトーン作成や、詳細なパラメータの編集、ToneCloud®での共有などが行えます。
Q. ToneCloud®はありますか?
A. はい。コミュニティとトーンを閲覧、ダウンロード、共有できます。
ハードウェアと使用方法
Q. REACTORはライブパフォーマンスに使用できますか?
A. はい。自宅、スタジオ、ステージ向けに設計されています。
Q. 小音量で演奏できますか?
A. はい。1Wモードを含む選択可能なパワーレベルを備えているため、トーンを犠牲にすることなく自宅に適した音量で演奏できます。
Q. 外部ペダルは使用できますか?
A. はい。FXループを搭載しているため、外部ペダルをシグナルチェーンに直接統合できます。また、REACTOR Control(専用フットコントローラー)もサポートしています。
ビデオ
REACTOR Commercial
REACTOR Walkthrough
REACTOR - Overview
REACTOR - Heat & Push/Smooth Switches
REACTOR - Tone Page & Tone Cloud
REACTOR Walkthrough - Creator Hub
REACTOR - App Overview





