本品はB級アウトレット品です。製品本体や化粧箱について使用感やダメージが見られる場合があります。
あらかじめご了承ください。
※写真は参考のものです。実際にお送りする個体と状態が異なる場合がございます。
※B級アウトレット品は他開催中のセール及び特典キャンペーンの対象外となります。
化粧箱や外装、製品本体に軽微な傷や使用感が見られる場合がございますが、機能・動作については新品と同様の基準にて再整備・検品を行なっております。性能面に違いはございませんので、安心してご使用いただけます。
万一、初期不良が確認された場合には、在庫に限りがあるため、交換ではなく修理または返品でのご対応となります。あらかじめご了承ください。
コントロール・ルームでの使用を考慮して設計されたDiGiGrid IOCオーディオ・インターフェイスは、様々な接続端子を備えています。放送局用コンソール・クラスのプリアンプを備えたマイク/ライン入力を2チャンネル、8系統のライン入出力、16系統のAES入出力、ADAT入出力に加え、2系統のヘッドフォン出力を備えています。たった1本のCat 5e/Cat 6 Ethernetケーブルで、IOCをネットワーキングとプロセシングのプラットフォームSoundGridに接続すれば、リアルタイム、わずか0.8msのレイテンシーで、トラッキング、ミックスとモニタリングが可能になります。
それだけではなく、ネットワーク上のSoundGrid DSPサーバーに接続すれば、文字通り何百種類ものSoundGrid対応のWavesとサードパーティーのプラグインをネイティブDAWに統合し使用することが可能になります。
DiGiGrid IOCには、Wavesが提供するSoundGrid Studio Systemソフトウェアが付属しています。
SoundGrid Studio Systemソフトウェアにより、100種類以上のSoundGrid対応のWavesとサードパーティーのプラグインを使って、ミックスとモニタリングをリアルタイムで、0.8ミリ秒という非常に低いレイテンシーで実現します。
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