SpectraFooからSpectraFoo Completeへのアップグレード
多数のスピーカーを使った劇場公演や、ビット単位のエラーを確認する必要のあるマスタリング用には、トランスファーファンクション、シグナルジェネレーター、ビットメーターの装備された、このComplete版がおすすめです。 位相のズレによってキャンセルされている周波数帯域を正確に把握して、ディレイ補正の結果をリアルタイムに確認したい。スピーカーの位置、反響でかたよった音場の特性を調べて、補正したい。 特定の周波数帯に存在する不要なピークを探し、そこに的を絞って補正したい。好きなCDの周波数分布を分析して、クラブやFMで生きるミックスの特徴をつかみたい。 そんな時は、SpectraFooにおまかせください。 正確なレベルメーター、位相スコープ、スペクトラム・アナライザーはもちろん、周波数色表示付のユニークな位相スコープであるフェーズ・トーチ、時間軸上の履歴を表示するヒストリーメーター、柔軟なインプットアサインなど、ソフトウェアならではの仕様が満載されています。 位相のズレと周波数キャンセルの相関関係を確認するクセをつけると、EQで補正できなかった問題が、マイク/スピーカーの位置や、ほんの数サンプルのディレイで解決することに、驚かれることでしょう。
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■MacOS Xスタンドアロン対応 ■本製品はシリアルナンバーのみの販売となり、パッケージは提供されません。 ■本製品のお支払い方法は、クレジットカード(VISA/MASTER)または銀行振込のみとなります。